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【メギド72】バティンの使い方【祖-18】

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どうも、skemaniです。

今回は1月9日が転生日であるバティンの使い方についてです。

クールなS医者、バティンは自身を除くメギドを戦線維持させるのが得意です。

ME・特性による蘇生効果・自然回復効果で戦線を維持できます。

奥義で列回復も出来る為、回復役として優秀です。

自身を回復させるならHP吸収攻撃で補うこともできます。

また、命中率100%毒攻撃で毒状態にするのも得意です。

スキルで攻撃しながら自身をケア

スキルは単体1.25倍+HP吸収(30%)となっています。

トルーパーである点・攻撃力が1222と高い為、ダメージが期待できます。

ダメージの30%分、HPが回復する為、多少のダメージなら補えます。

高HP(9140)、低防御力(431)なので、連続攻撃には注意しましょう。

覚醒スキルでダメージを稼ぐ

覚醒スキルは単体2倍+毒状態付与となっています。

内容はアンドラスと同一ですが、バティンの方が高攻撃力な為、ダメージが上です。

とはいえ、2倍とそこまで高く無い為、基本は毒付与がメインです。

毒は命中率が100%なので、耐性の無い敵には安定して付与できます。

ただ、毒状態は強力な分、耐性を持つ敵が多いので、注意しましょう。

ME・特性・奥義で戦線維持

MEで蘇生

バティンはラッシュには珍しい蘇生効果のMEを持っています

ラッシュ+トルーパーのみですが、自身以外に蘇生効果を得られます。

特性で自然回復付与

自身が戦闘不能になった際、味方全体に自然回復付与します。

効果は3ターン×20%の計60%と高く、暫くは回復せずに済みます。

ただ、意図的に発動するのは難しく、全員生存クリアの妨げになるので注意。

奥義で列回復

奥義は列回復となっています。

回復以外何もないものの、覚醒ゲージ3で40%と手軽かつ回復量が高いので、優秀です。

アンドラスとの違い

同じヒーラーラッシュトルーパーのアンドラスとは扱いが異なります

耐久力はアンドラスの方が高く、単体の回復を行いやすいです。

また、状態異常治癒が出来る点や奥義のスキル追加できる点も異なります

MEは状態異常耐性を付与できるので、治癒せずとも事前に予防できます

バティンは攻撃力が高く、攻撃と同時に自身の回復が出来ます

また、全体自然回復や列回復できる為、範囲攻撃にも対応しやすいです。

MEは蘇生効果である為、戦闘不能になってもリカバリーが効きます

相性の良いメギド・オーブ

攻撃力上昇効果を付与できるメギド

攻撃力が上昇することでスキルによるHP吸収量が増えます。

状態異常と相性が良いメギド

バティンは覚醒スキルによる毒状態付与が行えます。

その点を活かしていきましょう。

フルーレティは状態異常が付与されている敵の数分、攻撃力上昇

リリム・アガレス(カウンター)・アマイモン

対象に状態異常・弱体化が付与されている程、ダメージが上昇します。

毒特攻効果オーブ

「カオスサム」等毒特攻オーブと組み合わせる戦法です。
自身の攻撃力が高い為、自身で使用するのも良いでしょう。

回復系オーブ

奥義による回復がメインとなる為、アタックフォトン無しでは回復が難しいです。

「リリィキャット」を用意しておくことで、安定して回復できます。

フォトン追加系オーブ

また 「いたちブラスター」等のアタック追加も有効です。

奥義を使用したいタイミングに合わせてアタック追加しましょう。

素早さが低め(423)なので、フォトン追加によるサポートもしやすいです。

まとめ

バティンは基本は奥義で回復役をつとめましょう。

毒付与+毒(状態異常)特攻でダメージを稼ぐのも良いです。

後列にHP吸収攻撃で自身を回復しながら攻撃するのも有効です。

特性とMEを活用して他メギドを生かすことに重点を置くのも良いです。

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